主宰者プロフィールと講師実績

まとりかりあ写真教室横浜|主宰者 松田洋子 プロフィール写真

 

主催者

松田 洋子

Yoko Matsuda

 

横浜市磯子区出身

公益社団法人 日本写真協会 会員

NHKカルチャー横浜ランドマーク教室講師(2022年3月まで)

NHKカルチャー青山教室講師(2022年4月〜)

よみうりカルチャー自由が丘教室講師(2022年4月〜)

 

5万人のカメライベント「CPプラス」講師

官公庁、大手不動産会社イベント、大手電機メーカー福利厚生講座、フラワーアレンジメント講師様向け講座、不動産会社社員向け講座、ワンデイカルチャー講座など外部講座も多数担当

 

写真誌「写真ライフ」掲載

カメラメーカー・リコーイメージングbrandbook 作品掲載

リコーイメージングHP 記事掲載

 

写真展プロデュースを多数担当

自身の個展も年に1回のペースで開催している。

 

 

 

HP: Yoko Matsuda Photo

写真家 松田洋子ブログ 「ありのままに」

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フランス・パリのフラワーアレンジメント研修に持参した、

RICOHーR10というコンパクトデジカメをきっかけに、もっと写真を

学び、フラワーアレンジを美しく撮りたい、と思い始める。

 

写真教室に1年間通ったあと、本格的に学ぶため写真家に師事しアシスタントとして講座を企画、運営。2012年9月から自宅で写真教室を始め、2014年1月に横浜駅すぐのアトリエに移転、女性限定写真教室を

開講、独立

 

写真は記録するだけではなく記憶に残るような写真が撮れる感動を、

そしてご自身が感じた気持ちを写真で多くの方と共有できることを多くの方に普及したい想いで日々写真を広める活動を、そして自分自身の

写真家活動を行っている。

 

 

 

アドバイザー

千代田 路子

Michiko Chiyoda

 

大学ではグラフィックデザインを専攻、同時に写真を学ぶ。

グラフィックデザイナーとして勤務した後、光学メーカーの広報宣伝部門への転職を機に本格的に写真による作品づくりを始める。

 

個展やグループ展に多数参加、2014年からは国内のみならず海外で作品発表に取り組み、2019年にはミラノで初めての個展を開催した。国内外のメディアに作品掲載の実績が多数あり、2020年は写真専門誌や新聞、本年は女性誌で作家活動が紹介された.

 

作品は物語性を重視し、個人的な体験を入り口としつつも根源的な課題をテーマとして、魂の深い部分で響きあうメッセージを発信したいと考えている。 また、写真を通じて社会に貢献したいと、伝統芸能やアーティストの活動記録や共同制作を行っている。

 

HP:https://www.michikochiyoda-jp.com

Instagram: https://www.instagram.com/michiko_chiyoda/

Twitter: https://twitter.com/ChiyodaMichiko


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